【Webセミナー】
AWS でカスハラ対策義務化に備える!AWS で実現する顧客対応 DX

Amazon Connect を軸とした AI 電話対応・通話録音・音声データ活用の最新アプローチ


2026年10月に施行されるカスタマーハラスメント対策義務化を控え、企業には従業員を・自治体には職員を守るための対応体制整備や、通話記録の保全、対応履歴の管理がこれまで以上に求められています。
本セミナーでは、AWS を活用した顧客対応 DX の実現方法をテーマに、Amazon Connect を中心とした AI 電話対応、通話録音、音声データ活用の最新アプローチをご紹介します。

◎こんな方におすすめ!◎
・カスハラ対策への備えを進めたい企業様
・生成 AI を活用した顧客対応 DX を検討されている企業様
・まだ音声データ活用に取り組めていない企業様

開催概要

主催  株式会社SHIFT、株式会社ギークフィード、株式会社ネットワールド
参加費  無料 
開催日時

 
  2026年 9月 16日(水) 14:00 ~ 15:00 
 本セミナーは、Zoomで配信いたします。
 お申し込み後、Zoomの視聴URLが配信されますのでご確認ください。

対象  パートナー企業様、エンドユーザー様
 ※競合企業様におかれましては、ご参加をお断りする場合がございます。




内容

 

<14:00 ~14:20>
問い合わせ対応を変革する生成 AI 活用セミナー
電話問い合わせ業務では、人手不足や対応品質のばらつき、記録作業の負担など多くの課題が発生しています。本セミナーでは、AI  による24時間対応、通話内容の自動要約、オペレーター支援機能などを活用し、業務効率化と顧客・住民満足度向上を実現するソリューションをご紹介。自治体・民間企業の問い合わせ窓口改革に役立つポイントを解説します。

株式会社SHIFT
AI・DX 開発部
アライアンス推進グループ
西川 涼子 氏

<14:20 ~14:35>
カスハラ対策の要は「通話録音」から。職員を守る住民対応基盤のつくり方 
カスハラ対策で最初に問われるのは、「その電話で実際に何が起きたのか」を客観的に示せるかどうかです。しかも住民からの電話は専用窓口だけでなく、各課の代表番号にも日常的に入ります。通話記録を整えるなら、庁内全体をカバーする必要があります。
本セッションでは、通話録音・音声データ活用基盤「YouWire」を用いて、既存の庁内電話環境をそのまま活かした全通話録音の実現方法と、AI による要約・キーワード検知を活用した問題通話の早期把握までを、自治体での導入事例を交えてご紹介します。 

株式会社ギークフィード
YouWire事業部
取締役  吉田剛 氏

<14:35 ~14:50>
Amazon Quick で始めるデータ分析と AI エージェント
Amazon Quick は、データ分析、ナレッジ共有、業務自動化、AI エージェントを1つのプラットフォームで実現する生成AIサービスです。本セッションでは、BI 分析、Spaces、Flows、Chat Agents、Research の主要機能と、自然言語からダッシュボード作成や業務効率化を実現するデモを通じて、生成 AI による業務変革をご紹介します。

株式会社ネットワールド
 マーケティング本部クラウド推進部
クラウドビジネス課
水野 架

<14:50 ~15:00>
質疑応答

※プログラムは、予告なく変更する場合がございます

お申込み者様情報/事前アンケート

個人情報の扱い

当フォームへ入力いただいた個人情報につきまして、弊社および該当メーカーの製品やイベント等に関するご案内、ご希望に対する対応、ご依頼内容確認の連絡をDM、電話、メールによりご連絡させていただく場合がございます。
また弊社および株式会社SHIFT、株式会社ギークフィードにて、本ウェビナーの運営や、各社の製品・サービスに関する情報提供、営業活動(電話・メール等によるご案内)のために利用させていただきます。お預かりした個人情報は、弊社から株式会社SHIFT、株式会社ギークフィードへ第三者提供されます。 

個人情報保護方針
業務別の個人情報取扱い(イベント・セミナー開催)
業務別の個人情報取扱い(メールマガジン運営)
株式会社SHIFT プライバシーポリシー 
株式会社ギークフィード プライバシーポリシー 

 

お問い合わせ


株式会社ネットワールド セミナー運営事務局
E-mail :seminar-14@mail.networld.co.jp