【Webセミナー】「守り」から「復旧」まで ― Veeam × CrowdStrikeで実現するサイバーレジリエンス
SCS評価制度に向けた対応と、AWS Marketplace(DSOR)活用の実践ポイントを徹底解説!


本ウェビナーでは、Veeam製品の最新アップデート情報に加え、クラウドストライク製品の最新の動向、2026年度末より開始予定のSCS評価制度への対応に向けて求められるセキュリティ対策やデータ保護の考え方について解説します。

また、両製品をAWS Marketplace(DSOR)から調達するメリットや、請求の一元化、既存予算の有効活用など、導入・運用の効率化につながるポイントについてもご紹介します。
SCS評価制度への備えを進めるうえで役立つ最新情報をお届けします。


◎こんな方におすすめ!
 ・SCS評価制度への対応に向けて情報収集を進めている方
 ・SCS評価制度で求められるセキュリティ対策やデータ保護について理解を深めたい方
 ・AWS Marketplaceを活用した効率的な調達・導入方法に興味のある方

開催概要

主催 株式会社ネットワールド

協賛

 ヴィーム・ソフトウェア株式会社、クラウドストライク合同会社
参加費 無料
開催日時
2026年10月9日(金)12:00 ~ 13:00
本セミナーは、Zoomで配信いたします。
お申し込み後、Zoomの視聴URLが配信されますのでご確認ください。

対象 パートナー企業様、エンドユーザー様
※競合企業様におかれましては、ご参加をお断りする場合がございます。
内容


<12:00~12:20>
Veeamで実現するサイバーレジリエンス 
 

ヴィーム・ソフトウェア株式会社
Manager,Channel & Inside System Team
高澤 雅史 氏


<12:20~12:40>
Falcon で描くこれからのセキュリティ運用 


クラウドストライク合同会社
パートナー技術統括本部
チャネル・ソリューション・アーキテクト
岡山 厚太 氏


<12:40~12:50>
DSOR対応!VeeamとCrowdStrikeを賢く導入するAWS Marketplace活用法 

株式会社ネットワールド
クラウド推進部クラウドビジネス課
嶋田 悟

<12:50~13:00>
質疑応答/個別相談のご案内・クロージング

※内容は変更になる場合がございます。 予めご了承ください。 

 

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        ◆関連ページ

           ・Amazon Web Services 製品 
           ・Veeam 製品
           ・CrowdStrike 製品

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           株式会社ネットワールドセミナー運営事務局
           E-mail :seminar-7@mail.networld.co.jp