【Webセミナー】
SCS 評価制度の 1/3 をアイデンティティ管理の項目が占める理由


経済産業省が主導し、2026年度から運用が開始される、「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(通称:SCS 評価制度)」。
★ 取得のために、セキュリティ基本方針や対応方針の策定から、インシデント発生時の対応と復旧までを定める必要があり、単なるセキュリティソリューション導入に留まらない、幅広く網羅性の高い制度となっています。

そんななか、「4-1.アイデンティティ管理、認証、アクセス制御」の項目では、★3 で求められる全81評価基準のうち、圧倒的に多い27評価基準を占めております。
なぜ、アイデンティティ管理がこれほど重要視されるのか、SCS 制度の背景から現在のサイバー攻撃の現状を紐解き具体的なソリューションまで、アイデンティティ管理をゼロから学べます。

セキュリティを学びたい方、SCS 評価制度に対する理解を深めたい方、ゼロトラストソリューションを検討されている方、必見の内容となっています。

■こんな方におすすめ■
・SCS 評価制度への対応に不安を感じている方
・アイデンティティ管理を基礎から学びたい方
・認証・アクセス制御の見直しを進めたい方
・ゼロトラスト導入の判断材料を探している方

開催概要

主催  株式会社ネットワールド

協賛

 株式会社フーバー・クロステクノロジーズ、Okta Japan株式会社
参加費  無料 
開催日時

 
  2026年 9月 4日(金) 11:00 ~ 12:00 
 本セミナーは、Zoomで配信いたします。
 お申し込み後、Zoomの視聴URLが配信されますのでご確認ください。

対象  パートナー企業様、エンドユーザー様
 ※競合企業様におかれましては、ご参加をお断りする場合がございます。




内容

 

<11:00 ~11:25>
SCS 評価制度からみえる、アイデンティティ管理の重要性とその選択肢

株式会社フーバー・クロステクノロジーズ
代表取締役社長
小松 恭兵 氏

<11:25 ~11:50>
ID 管理あるある"をOktaで解決 - SCS 達成への第一歩を後押し  

株式会社ネットワールド
マーケティング本部 セールスコンサルティング部
クラウドコンサルティング課
池田 光司

<11:50 ~12:00>
登録セキスぺ監修、FXT の選べる SCS 評価制度支援サービス 

株式会社フーバー・クロステクノロジーズ
代表取締役社長
小松 恭兵 氏

※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。

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E-mail :seminar-11@mail.networld.co.jp